ベトナム人エンジニア採用担当

日系IT企業を経営するみなさんには
下記のような悩みを持っているのではないでしょうか?

・ベトナム人採用担当者がCVが詳しく読めず、自社に合うエンジニアがわからない
・CVを見ても、判断するポイントがわからず「PHP経験3年」といった情報しか読み取れない
・自分で採用要件が作れないし、エンジニアに対して質問ができない
・結果、応募者が集まらない
・採用担当として必要なエンジニアリングを勉強して欲しいが方法がわからない

たとえベトナム人採用担当者様が採用のご経験があっても、
エンジニア採用についてはまだこれからという状況かもしれません。

世の中には、エンジニアになる学習方法はたくさんありますが、
エンジニア採用を学ぶ方法は多くありません。

本書は、ベトナム人エンジニア採用担当のみなさんが、
開発の全体感が掴め、用語を理解し、採用業務に使えるように
することを目的として作成しました。(全50ページ)


Viecoi.inc
Director
Akira Anzai

本メディアを運営するViecoiのDirector。ホーチミン在住5年目。妻はベトナム人。人材紹介サービス、日本語ビジネススクールの講師、事業会社向け採用戦略コンサルティング、組織エンゲージメント向上アプリケーションを展開中。社員数は創業4年で30名で、すべてベトナム人の女性でチームを形成しています。 あらゆる日系企業内での労働問題や退職率問題に向き合ってきましたので、お気軽にご相談くださいませ。

■目次(全50ページ)
1.なぜ人事がエンジニアリング知識を学習すべきなのか
2.目指すべきポジション
3.エンジニア採用担当の4つのレベル
4.システム開発の種類
5.システム開発の基本プロセス
6.OutosourcingとOwn productの違い
7.WEBアプリの基本構造
8.プログラミング言語とは
9.フレームワークとは
10.データベースとは
11.インフラとは
12.OSとは
13.各ポジション/言語ごとの内容/特徴
14.良い求人票と悪い求人票
15.今日からできる7つのアクション
16.Developerの2つのキャリアパス
17.エンジニア面接時の質問リスト
18.今日からすぐに出来る4つのアクション

問い合わせ方法

下記のフォームから「ITエンジニア採用担当者育成ガイドブック」とお問い合わせ頂ければ、1営業日以内にご連絡いたします。日本語、ベトナム語の2つをご用意しており、非常に使い勝手の良いガイドブックになっているかと思います。(恐れ入りますが同業社様、進出支援ならびに関連コンサル会社様は今回はご希望に沿えません)

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